コンセプト | Peacefull Night 2011 in Yakushima

「お洒落に、無理なく、楽しく」持続的な社会貢献を実現しよう

「8月10日を平和を考える日にしよう」ということで、2008年から神戸でスタートしたイベント「PEACEFUL NIGHT」。
2008年、2009年、2010年と開催し、その収益金でカンボジアに井戸を掘りに行ったり、インドネシアの知的障害の子供たちの施設に寄付をしたり、日本の知的障害の方々の業務支援をさせていただいたりしてきました。
今年は、難病指定をされた子供とその家族を勇気づけるため、その家族ごとディズニーランドに招待しようという活動をしておられる団体「難病の子供達とその家族に夢を」という社団法人と連携し、屋久島にて「810の日」を開催します。

難病の子どもとその家族へ夢を 代表 大住力より
“病気になんか負けない!今、今日も頑張る子どもとその家族のために”を合言葉に、日本で難病と闘っている子どもとその家族に“家族全員での旅行(ウィッシュ・バケーション)”を無償提供しています。
そして、その旅行を通じて、社会の各界で懸命に働く人たちとの交流を図ることによって、“大丈夫!ひとりじゃない!!”と実感し、明日へのいきる夢と勇気を持つことや永続的な繋がりを創ることを目指して、活動を行っています。


オフィシャルサイト;http://www.yumewo.org/
オフィシャルブログ;http://ameblo.jp/riki-yumewo/

難病の子どもとその家族へ夢を
難病の子どもとその家族へ夢を

イベントのテーマ

Peaceful Night ロゴマーク
「すべてのものが繋がり行く未来へ」

「8月10日を平和を考える日にしよう」ということで、2008年から神戸でスタートしたイベント「PEACEFUL NIGHT」。
2008年、2009年、2010年と開催し、その収益金でカンボジアに井戸を掘りに行ったり、インドネシアの知的障害の子供たちの施設に寄付をしたり、日本の知的障害の方々の業務支援をさせていただいたりしてきました。
今年は、難病指定をされた子供とその家族を勇気づけるため、その家族ごとディズニーランドに招待しようという活動をしておられる団体「難病の子供達とその家族に夢を」という社団法人と連携し、屋久島にて「810の日」を開催します。

イベントの目的

屋久島、風景写真
HOPE&WISH の活動を世界中に広報し、より多くの方の支援と理解を集めたい

「HOPE&WISH] がすでにディズニーランドへご招待された家族の中に、今回舞台となる「屋久島」からの2 家族がいらっしゃいます。その家族をご紹介しながら、実際に屋久島でイベントを開催することで、目的に繋がっていくのでは?と考えました。

屋久島の魅力を国内だけでなく、世界に発信します。

「屋久島の持つ、大いなる生きる力。海・大地・自然・太古から活動を続ける森・そこに生きる生物…。そんな中に身をおくことによって、これまで感じなかった
「すべてのものとの繋がり」が見えてくるに違いありません。